PHPでアクセスカウンタを作ってみました。
表示するのは、総計と、今日と昨日のカウントです。
* このカウンタは、MID[Serendipity Weblog]の管理者様のMS-Kさんのカウンタを参考にしています。
* リンクを張らないのは、Serendipityはそれをすると自動的にトラックバックを送信してしまうので、迷惑になるかなと・・・(^^;;。
リロード制御もインターバルを指定してできるようにしましたが、同一IPアドレスのアクセスの間に他のIPアドレスが割り込むと「ツーカウント」してしまうのが難点です。
今回のカウンタは、まだ完成してませんが、とりあえず、ブログに載せて置きます。
日付の変わり目の動作を見るために、ちょっと付けてみたのですが、どなたかご教示してくれるかもしれませんので。
設置方法は、index.phpにinclude()文/(関数)を挿入し、カウンタスクリプトを読み込んで、結果をprintやecho文で表示します。
このブログは、Serendipityを使っているので、
/templates/***/config.inc.phpに関数として登録して、index.tplに結果の変数を埋め込んでいます。
以下にスクリプトを書いておきました。
(スクリプトは、まだユーザ定義関数をつかってまとめていません。)
"PHPアクセスカウンタ(テスト)。" ... »
2008年 7月 2日(水)
「英検準1級」のブログ。
7月1日から、英検準1級を目指して、勉強を始めました。
land.toのレンタルサーバをお借りして、ブログを付けていますので、
英検に興味のある方や、今まさに英検準1級の勉強をしている方は、冷やかしで結構ですから、覗いて見て下さい。
私、結構、苦しんでおります…(;^^)ノ ソリャ! ●->
(^^;)ゞ…私のブログです。<Leaves' Notes>
http://voicetwo.me.land.to/
land.toのレンタルサーバをお借りして、ブログを付けていますので、
英検に興味のある方や、今まさに英検準1級の勉強をしている方は、冷やかしで結構ですから、覗いて見て下さい。
私、結構、苦しんでおります…(;^^)ノ ソリャ! ●->
(^^;)ゞ…私のブログです。<Leaves' Notes>
http://voicetwo.me.land.to/
2008年 6月 19日(木)
「インナースペース通信」についてのお知らせ。
現在、2008/06/19時点において、
私があぷりこっとねっとに設置しているブログ、
「インナースペース通信」が当方の不手際により、閲覧できない状態です。
アクセスして頂いた方に、お詫び申し上げます。
復旧致しましたら、このブログでもお知らせいたします。
仮移設先:<インナースペース通信>
http://voicetwo.selfip.com/yashikiba/aprk/
yashikiba
私があぷりこっとねっとに設置しているブログ、
「インナースペース通信」が当方の不手際により、閲覧できない状態です。
アクセスして頂いた方に、お詫び申し上げます。
復旧致しましたら、このブログでもお知らせいたします。
仮移設先:<インナースペース通信>
http://voicetwo.selfip.com/yashikiba/aprk/
yashikiba
2008年 4月 22日(火)
Drupal5.7のカレンダーの日付表示の修正。
・以下、文字通り、「メモ」です。
したがって、とんでもないミスをしていると思います…。(-_-;
まず、Calendarモジュールをインストールしました。
(1) ViewsとDateの2つのモジュールと、Calendarモジュール、あわせて3つのモジュールを、./sites/all/modules/配下にアップロードして置きます。
---------------------------------------------------------------
Calendar
---------------------------------------------------------------
Requires Views and the Date API (packaged with the Date module).
…………………………………………………………………………
5.x-1.7 | 2007-Oct-26 41.95 KB Download ・ Release notes Recommended for 5.x
----------------------------------------------------------------
(2) ViewsとDateのモジュールを「モジュール設定画面」で有効にします。
(3) ViewsとDate APIモジュールが有効な状態(チェックボックスが消えていても良い)になったことを確認。
(4) 最後にCalendarとCalendar iCalの2つのモジュールを有効にします。
★いきなり、すべてのモジュールを有効・追加しようとするとエラーが出るので、
上の手順のように、段階的にインストール(有効・追加)した方がいいと思います。
(5) さらに、Viewsの設定を行う必要もありました。
・「ナビゲーション」のViewsを選択して、「Calendar」の設定を変更。
・Calendarを有効にしてから、追加します。その際、次の画面で設定も行いました。
(6) 「ブロック」の設定画面で、Calendarが表示されているのを確認してから、「左サイドバー」などに追加すれば、表示されます。
(7) 「カレンダー表示切替」も有効・ブロックに追加しておきましたが、
使い方が分かりませんでした…。(-_-;
(8) カレンダーの日付の日本語表示への修正。
★ これは、「calendar.themeファイル」の編集で対応しました。
(データベースへの影響が怖い気もしますが…。)
1. さっぱり分からないので、とにかく、calendar.themeファイルの「F Y」を「Y年 F」に置換してみました。
2. さらに、「M Y」も「Y年 F」に置換。
★ 以上で、最初と他のページのカレンダー最上部の表示(タイトルバー)は、
「2008年 4月」のように修正できました。
しかし、他の選択ページでは、「2008」のままである箇所もあったので以下の変更をしてみました。
3. 「水曜日, 4月 2 2008」となっている箇所への対応。
・calendar.themeファイルの以下の部分を修正。
return date_format_date('l, F j Y', $timestamp);
↓ これを変更。
return date_format_date('Y年 F j日 l', $timestamp);
・上の変更で、一部の修正ができたので、「l, F j Y」を「Y年 F j日 l」にすべて置換。
4. ログアウト後も、すべてのユーザでカレンダー表示の変更が有効であるようにします。
・ 「管理」 → 「ユーザ管理」 → 「ロール」 → 「権限の編集」の設定で、
anonymous user と authenticated user の両者の設定で、
「views モジュール」 → 「全てのViewへのアクセス」 にチェックを入れて、有効にしました。
-----------------------------------------------------------------
★ 以上、カレンダーの日付表示をできるだけ、
日本語形式に変更してみました。(-_-;
(一部、カレンダーの日付表示が正常でない箇所もありますが。→「2008」など。)
追記:Drupalを使ったサイト:「インナースペース通信 ベータ」
したがって、とんでもないミスをしていると思います…。(-_-;
まず、Calendarモジュールをインストールしました。
(1) ViewsとDateの2つのモジュールと、Calendarモジュール、あわせて3つのモジュールを、./sites/all/modules/配下にアップロードして置きます。
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Calendar
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Requires Views and the Date API (packaged with the Date module).
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5.x-1.7 | 2007-Oct-26 41.95 KB Download ・ Release notes Recommended for 5.x
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(2) ViewsとDateのモジュールを「モジュール設定画面」で有効にします。
(3) ViewsとDate APIモジュールが有効な状態(チェックボックスが消えていても良い)になったことを確認。
(4) 最後にCalendarとCalendar iCalの2つのモジュールを有効にします。
★いきなり、すべてのモジュールを有効・追加しようとするとエラーが出るので、
上の手順のように、段階的にインストール(有効・追加)した方がいいと思います。
(5) さらに、Viewsの設定を行う必要もありました。
・「ナビゲーション」のViewsを選択して、「Calendar」の設定を変更。
・Calendarを有効にしてから、追加します。その際、次の画面で設定も行いました。
(6) 「ブロック」の設定画面で、Calendarが表示されているのを確認してから、「左サイドバー」などに追加すれば、表示されます。
(7) 「カレンダー表示切替」も有効・ブロックに追加しておきましたが、
使い方が分かりませんでした…。(-_-;
(8) カレンダーの日付の日本語表示への修正。
★ これは、「calendar.themeファイル」の編集で対応しました。
(データベースへの影響が怖い気もしますが…。)
1. さっぱり分からないので、とにかく、calendar.themeファイルの「F Y」を「Y年 F」に置換してみました。
2. さらに、「M Y」も「Y年 F」に置換。
★ 以上で、最初と他のページのカレンダー最上部の表示(タイトルバー)は、
「2008年 4月」のように修正できました。
しかし、他の選択ページでは、「2008」のままである箇所もあったので以下の変更をしてみました。
3. 「水曜日, 4月 2 2008」となっている箇所への対応。
・calendar.themeファイルの以下の部分を修正。
return date_format_date('l, F j Y', $timestamp);
↓ これを変更。
return date_format_date('Y年 F j日 l', $timestamp);
・上の変更で、一部の修正ができたので、「l, F j Y」を「Y年 F j日 l」にすべて置換。
4. ログアウト後も、すべてのユーザでカレンダー表示の変更が有効であるようにします。
・ 「管理」 → 「ユーザ管理」 → 「ロール」 → 「権限の編集」の設定で、
anonymous user と authenticated user の両者の設定で、
「views モジュール」 → 「全てのViewへのアクセス」 にチェックを入れて、有効にしました。
-----------------------------------------------------------------
★ 以上、カレンダーの日付表示をできるだけ、
日本語形式に変更してみました。(-_-;
(一部、カレンダーの日付表示が正常でない箇所もありますが。→「2008」など。)
追記:Drupalを使ったサイト:「インナースペース通信 ベータ」
2008年 4月 17日(木)
Drupal5.7のインストールについて(1)
はじめてインストールしたDrupalのバージョンが6.0であったので気付かなかったのですが、Drupal5.7の場合だと、インストール時にいくつかのディレクトリを自分で作成する必要があるようです。
参考:「Drupal Pro Book CMSカスタマイズ&デザインガイド」
(1) ルートディレクトリ直下に、./files/ディレクトリと、./files/tmp/ディレクトリを作成し、パーミションは、「777」(すべて許可)にしておく。(サーバアップロード用ディレクトリ)
(2) ./sites/all/themes/ディレクトリと、./sites/all/modules/ディレクトリの2つを作成しておく。
./sites/all/themes/ディレクトリは追加テーマ用ディレクトリで、
./sites/all/modules/ディレクトリは追加モジュール用ディレクトリです。
また、以下の点も変更しました。
(3) ログインフォームが表示されないようにする。
私の場合、普通のホームページのように見せたかったので、ログイン欄は表示させないようにしました。
「管理セクション」->「ブロック」(admin/block)で、
「ユーザログイン」の右の「設定」内で、「このブロックはデフォルトでは表示されないが、各ユーザごとの設定で表示にできる」を選択しました。
これで、ログインフォームが表示されなくなりました(非表示になる)。
※ ログインする場合は、URLの末尾に?q=/user(CleanURLsなら、/user)を付けます。
(4) Clean URLsを適用する。
他の人のDrupalのサイトを見ると、結構Clean URLsを使っていないものがあるようですが、私はその設定をしておきました。
「Drupalのオリジナルサイト」では、以下のような設定方法が書いてありました。
---------------------------------------------------
<Directory /var/www/example.com>
RewriteEngine on
RewriteBase /
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule ^(.*)$ index.php?q=$1 [L,QSA]
</Directory>
---------------------------------------------------
私は、上記の設定例を、.htaccessファイルに書き込みました。
ただし、<Derectory…>の箇所は、
<IfModule mod_rewrite.c>に変更しました。
参考:「Drupal Pro Book CMSカスタマイズ&デザインガイド」
(1) ルートディレクトリ直下に、./files/ディレクトリと、./files/tmp/ディレクトリを作成し、パーミションは、「777」(すべて許可)にしておく。(サーバアップロード用ディレクトリ)
(2) ./sites/all/themes/ディレクトリと、./sites/all/modules/ディレクトリの2つを作成しておく。
./sites/all/themes/ディレクトリは追加テーマ用ディレクトリで、
./sites/all/modules/ディレクトリは追加モジュール用ディレクトリです。
また、以下の点も変更しました。
(3) ログインフォームが表示されないようにする。
私の場合、普通のホームページのように見せたかったので、ログイン欄は表示させないようにしました。
「管理セクション」->「ブロック」(admin/block)で、
「ユーザログイン」の右の「設定」内で、「このブロックはデフォルトでは表示されないが、各ユーザごとの設定で表示にできる」を選択しました。
これで、ログインフォームが表示されなくなりました(非表示になる)。
※ ログインする場合は、URLの末尾に?q=/user(CleanURLsなら、/user)を付けます。
(4) Clean URLsを適用する。
他の人のDrupalのサイトを見ると、結構Clean URLsを使っていないものがあるようですが、私はその設定をしておきました。
「Drupalのオリジナルサイト」では、以下のような設定方法が書いてありました。
---------------------------------------------------
<Directory /var/www/example.com>
RewriteEngine on
RewriteBase /
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule ^(.*)$ index.php?q=$1 [L,QSA]
</Directory>
---------------------------------------------------
私は、上記の設定例を、.htaccessファイルに書き込みました。
ただし、<Derectory…>の箇所は、
<IfModule mod_rewrite.c>に変更しました。
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